福岡吉本よりの使者パタパタママって誰?水曜日のダウンタウンに突如現れたお笑いコンビを深堀り

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2021年4月14日放送の『水曜日のダウンタウン』にて繰り広げられた企画が面白かったので、出演されていたお笑いコンビ「パタパタママ」について調べてみました。

先週の放送を見て気になった方や、今週の放送で気になった方も是非チェックしていってください!

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パタパタママ プロフィール

まずはパタパタママのお2人のプロフィールから確認していきましょう!

画像 パタパタママ

引用:吉本興業株式会社
  • 名前:木下 貴信
  • 担当:ボケ、ネタ作り
  • 生年月日:1977年9月13日(43歳:2021年4月時点)
  • 出身地:熊本県人吉市
  • 名前:下畑 博文
  • 担当:ツッコミ
  • 生年月日:1973年1月20日(48歳:2021年4月現在)
  • 出身地:福岡県北九州市

お2人とも九州出身ということもあり福岡よしもとの7期生のようですね。

私は九州の方に詳しくないのですが、福岡吉本といえば博多華丸・大吉やパンクブーブーも福岡よしもとのご出身ですよね。

「他にも有名どころがいるよー!」という詳しい方や地元の方は是非教えてください。

パタパタママのお2人もコンビ結成時の1996年から2011年まで福岡よしもとに所属されていたコンビのようです。

現在では東京に活動拠点を移しているみたいですね。

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コンビ名について

コンビ名の由来についても気になったので調べてみたのですが、「パタパタママ」と検索すると、『ひらけ!ポンキッキ』で使われていた歌が最初に出てきてしまいました。ポンキッキって懐かしい。子供の頃見てました。

実際のコンビ名の由来については、先輩である博多華丸さんが考えたものと言われているみたいですが、本当のところはきどゆういち・つだつよしというコンビにコンビ名が無いということで華丸さんがパタパタママという名前を考えたもののお蔵入りになってしまい、その名前が流用されているみたいです。

結局のところ大先輩、博多華丸さんが考えていたコンビ名だったんですね。

2007年には一度コンビ名の改名があったようです。

福岡放送の『ナイトシャッフル』という番組において視聴者投票により、「関サバ夫アジ平」に改名されています。しかし翌2008年末、木下さんのブログにてコンビ名をパタパタママに戻すことが発表されており、2009年からはパタパタママの名前に戻されているようです。

やはり華丸先輩に付けてもらった名前がしっくりきていたんでしょうね。福岡よしもと内の仲の良さが伺えるエピソードだなと思いました。よかばい!

水曜日のダウンタウンへの出演

2021年4月14日放送の水曜日のダウンタウンにて突如全国ネットに現れたお2人ですが、今回挑戦する説は「たとえ閉じ込められていても「今日のラッキーアイテム」さえ手に入れば、そのラッキーで脱出できる説」とのこと。

水ダウらしい無茶振りですよね。元号が令和に変わった際も、ななまがりのお2人が新元号を当てるまで監禁されるという無理難題でお茶の間を沸かせていました。

今回パタパタママのお2人が挑戦するのは、朝のニュースに放送される星占いで発表されるラッキーアイテムが支給され、それらを駆使して脱出しよしもと東京本社まで戻るというもの。

先週の放送では、星占いで発表されるラッキーアイテムが全くラッキーに感じられない展開が面白かったですが、無事脱出して東京本社まで戻ることはできるのでしょうか。

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まとめ

今回はあまり馴染みのなかったパタパタママのお2人について調べてみました。今後ネタ番組や、水ダウで活躍する姿を見てみたいですね!

そんなお2人が出演している『水曜日のダウンタウン』は毎週水曜22:00よりTBSにて放送されています!

コロナ対策はステイホームでテレビっ子!

1週間の折り返し、仕事や学校で疲れている水曜日の夜はお腹を抱えて笑える『水曜日のダウンタウン』を見て、1週間の残りを乗り切っていきましょう!

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